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2017年7月24日 (月)

「日本のラーコシ・マーチャーシュ」=志位和夫のサラミ戦術の始まりか?

東京都議会選挙や仙台市長選挙の結果は、国民が自民党以外の政権を望んでいる表れである。

そもそも、自民党は、野党がバカだから長期にわたって政権を維持できたのであって、自分達の実力でできたのではない。

日本新党を中心とした政権が誕生した時も、民主党政権の時も、国民が

「これなら自民党の方がましだった」

と判断して、やむを得ず、再び自民党を選んだにすぎない。

そのことも自覚せずに驕っていた自民党はバカ政党である。

だけど、今回の仙台市長選挙では、公安調査庁監視対象団体として指定されている日本共産党が精力的に動きましたね。

ということは、民進党は公安調査庁監視対象団体として指定されている日本共産党 に大きな借りを作ったということ言える。

ということは、これは「日本のラーコシ・マーチャーシュ」といえる志位和夫のサラミ戦術の始まり?

そもそも志位和夫は、「日本のスターリン」「日本のポル・ポト」のような奴でもあるし。

私も、「日本共産党はもう、暴力革命をやめた」と、とんだ思い違いをしていた。

日本共産党は今でも暴力革命政党なのだということがわかった。

「共産アイドル」と言われている吉良よし子も、暴力革命政党の一員、暴力革命家の一人、スターリン主義政党の一人、ポル・ポト主義政党の一人でもある。

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