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2017年10月 8日 (日)

あの妊婦の子が夫の子であれ、不倫の子であれ、生きる権利はある。やっていけないことは・・・・・・

○月〇日、電車に乗って座っていたら、妊婦が立っているのを見掛けたので、

「おなかの子を大事にしてください」

と言って、席を譲りました。その妊婦も喜んでいました。

その妊婦のおなかの中にいる子が夫の子なのか、不倫の子なのかわかりません。

でも、どちらであれ、その子には生きる権利はあるのです。

もし、夫の子なら、夫婦仲良くその子を育てることです。

社民党の福島瑞穂や、元民主党議員の小宮山洋子のように、仲の良い夫婦まで引き裂いてやろうなんて考えるあさましい根性の政治屋に負けないでほしいと思います。

不倫の子なら、夫に養育費を一銭も払わせず、自分一人で育てるなり、実の父親に養育費を出させるべきです。今の民法は間違っているのです。

日本共産党は、自分達を批判する者は親子、夫婦、兄弟姉妹であっても密告を奨励する世を暴力革命で実現しようとしています。

第二共産党の立憲民主党も同様です。そもそもテロリスト枝野幸男を党首とする立憲民主党の「民主」とは朝鮮民主主義人民共和国と同レベルの「民主」なのです。

夫の子か不倫の子かに関わらず、その子と自身の幸せを願うなら、日本共産党や看板から大嘘の第二共産党・立憲民主党に投票してはいけないのです。

自身や愛する人を死刑台に送ることに等しいのです。

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