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2018年2月 5日 (月)

色気のない人妻

男目線的な言い方だけど、女の色気を感じない人妻がいた。

「こんな色気もへったくれもない女に、よく惚れた男がいたものだ」

と思ったが、それは間違った見方だと考え直した。

もしかすると、この人妻は、夫以外の者には色気を見せない主義なのかもしれない。

色気のあるとか、ないとかいう次元ではなく、性格的な素晴らしさゆえに一人の男の心を捉えたのかもしれない。

色気のない女なら、不倫に誘惑されるリスクがない、と男が判断して妻にしたのかもしれない。

いずれにせよ、夫婦仲良くやっていればいいじゃないの。

しかるに、社民党の福島瑞穂のように仲の良い夫婦まで別れさせたいなどという考えをもってはならない。

元民主党の国会議員・小宮山洋子のように、自分が3回離婚したことを理由に、専業主婦に敵意を抱いたり、仲の良い夫婦を引き裂きたいという気を起こすのも言語道断。

日本共産党は、党首や党を批判する者を投獄・粛清できる世の中を暴力革命で実現したがっているので、日本共産党にとって、夫婦愛・家族愛・親子愛・兄弟姉妹愛は邪魔物に過ぎない。だから不倫で家庭が崩壊することは大歓迎。

つまり、不倫は日本共産党の暴力革命に手を貸し、自分や自分の愛する人を死刑台に送ることつながるのである。

仲の良い夫婦を応援することが、世のため人のためなのだ。

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