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日記・コラム・つぶやき

2018年3月31日 (土)

明星食品からとんこつ味の一平ちゃん

明星食品の一平ちゃんというカップ焼きそばを召し上がった方いらっしゃいますか?

今度は何と、とんこつ味を出すのですね。

https://www.j-cast.com/trend/2018/03/31324879.html

どんな味かな?

明星食品の社員もいろいろと創造力なり、企画力を発揮した結果ゆえにできた製品なのでしょうか?

でも、素材の中に、中国産のものが入っていたら、やめてほしい。

人生100年時代と言われるけれど、健康な状態で100歳を迎えることのできる人を増やすには、日本の食品業界や食品市場から中国産を排除することです。

日本での食品テロを影で推奨しているのが、日本共産党だと考えましょう。

2018年3月17日 (土)

これも人生100年時代の到来の表れ?きんさんぎんさんの娘さんもついに100歳100歳

もう四半世紀前のこと、、「きんは100歳、ぎんは100歳」とかいうコマーシャルがありましたね。

https://www.youtube.com/watch?v=nh0apX-vSVM

そのぎんさんの娘さんも100歳になったのですね。

そして94歳の妹さんと一緒に親子2代でダスキンのコマーシャルに出るのですね。

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12173-005389/

http://www.sankei.com/west/news/180316/wst1803160117-n1.html

やはり、人生100年時代の到来でしょうか?

「ああ、俺も歳をとった」

なんて弱音を吐いてはいられないかな?

人生100年時代の到来に横槍を入れるのは北朝鮮工作員の立憲民主党でしょうか?日本共産党でしょうか?

「朝鮮人が100歳以上生きることはいいが、日本人が100歳以上生きるのはけしからん」というのが本音だというのは北朝鮮工作員の立憲民主党でしょうか?日本共産党でしょうか?

長寿を望むなら、自身の健康な生活を望むなら、北朝鮮工作員の立憲民主党や日本共産党に投票してはいけません。

この連中は、「自分達が政権を取れるなら、朝鮮人(南北問わず)が日本人を殺してもいいんだ」「韓国(「南朝鮮」と呼びましょう)が日本に発がん物質入りの食料を輸出してもいいんだ」が本音だとお考えください。

2018年2月 5日 (月)

色気のない人妻

男目線的な言い方だけど、女の色気を感じない人妻がいた。

「こんな色気もへったくれもない女に、よく惚れた男がいたものだ」

と思ったが、それは間違った見方だと考え直した。

もしかすると、この人妻は、夫以外の者には色気を見せない主義なのかもしれない。

色気のあるとか、ないとかいう次元ではなく、性格的な素晴らしさゆえに一人の男の心を捉えたのかもしれない。

色気のない女なら、不倫に誘惑されるリスクがない、と男が判断して妻にしたのかもしれない。

いずれにせよ、夫婦仲良くやっていればいいじゃないの。

しかるに、社民党の福島瑞穂のように仲の良い夫婦まで別れさせたいなどという考えをもってはならない。

元民主党の国会議員・小宮山洋子のように、自分が3回離婚したことを理由に、専業主婦に敵意を抱いたり、仲の良い夫婦を引き裂きたいという気を起こすのも言語道断。

日本共産党は、党首や党を批判する者を投獄・粛清できる世の中を暴力革命で実現したがっているので、日本共産党にとって、夫婦愛・家族愛・親子愛・兄弟姉妹愛は邪魔物に過ぎない。だから不倫で家庭が崩壊することは大歓迎。

つまり、不倫は日本共産党の暴力革命に手を貸し、自分や自分の愛する人を死刑台に送ることつながるのである。

仲の良い夫婦を応援することが、世のため人のためなのだ。

2018年1月31日 (水)

頑張れ、若き人妻よ!

先日、電車の中で一人の若い人妻が資格試験の勉強をしているのを見た。

この若い人妻の考えは、次のどれに近いのでしょうか?

「夫の稼ぎに頼らず、自分も稼げるようになろう!」

「自分も稼げる者になって、夫と協力しあって二人の生活を築いていこう!」

「いずれ夫を捨てるので、自立できる女を目指そう!」

「夫を利用するだけ利用して、いつでも別れられるようにしよう!」

どれであれ、頑張っているのはいいことである。

頑張れ、若き人妻よ!

と言いたい気分だった」。

もちろん、不倫を頑張れと言っているのではない。自己啓発、学習に取り組んでいることに頑張れという気分なのだ。

民主党議員だった小宮山洋子や、暴力革命政党・北朝鮮のスパイ政党の日本共産党のような考えを持ってはいけない。

かつての民主党議員だった小宮山洋子のように、自分が3回も離婚したことを理由に仲のいい夫婦まで別れさせよう、という考えは絶対に持ってはいけない!

党や党の代表を少しでも批判したら、夫婦であっても密告させる世の中を暴力革命によって実現しようとする日本共産党を支持することも絶対にしてはいけない!不倫は北朝鮮のスパイ政党・日本共産党の暴力革命に手を貸すことだ。

2017年8月27日 (日)

ガウチョパンツは日本人女性にふさわしいファッションでは?

最近、女性の間では「ガウチョパンツ」なるものが流行っていますね。

最初、「ガチョウ」と読み間違えたので、「一体あれのどこがガチョウ(鵞鳥)に見えるんだよ!?」と不可解に思っていました。

だけど、あれって、キュロットのロング丈バージョンのようにも見えるし、袴のようにも見えますね。

snailboutique

「俺はミニスカの女が好きだ」

という男性には面白くないファッションでしょう。

でも、日本の服飾史の中に「袴」というものがあることから考えると、

袴のようにも見えるガウチョパンツは日本人女性にふさわしいファッションではないかと思いますね。

ただこれも何年かすると、別の流行ものによって駆逐されるかも。

それがいつ、どんなものかはわからないけど。