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書籍・雑誌

2018年12月27日 (木)

【本のお薦め】社畜が異世界に飛ばされたと思ったらホワイト企業だった

社員をこき使うだけこき使う企業、社員から搾取したい放題搾取する企業、

こんなブラック企業はなくなった方が世のため、人のためです。

倒産してしまえ!と言いたくもなりますが、経営者の考えが変わり少しでもブラック的な要素がなくなっていけばそれはそれでよいと思います。

部分的にブラック的要素がある企業も、そういう点が改善されていけば、それはそれでよいと思います。

そもそも、くたびれた労働者から高生産性も創造性も産まれるわけないのです。

時には厳しくしなければいけないとはいえ、労働者がいきいきとしていない企業に高生産性も創造性も望めるわけがないのです。

そこでこんなコミック本を紹介します。それは、

「社畜が異世界に飛ばされたと思ったらホワイト企業だった」

です。

Amazonでも注文できます。電子図書で読むこともできます。

「社畜が異世界に飛ばされたと思ったらホワイト企業だった」 というコミック本はいかがですか?

読んでみませんか?

私もついつい一気に読み終えてしまいました。そしてまた繰り返し読んでいます。

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ところで、日本共産党はブラック企業への取り組みが、他党よりも熱心ですね。

敬意を表します、と言いたいところだけど、とんでもない!

日本共産党そのものがブラック企業同然なのです。

筆坂秀世の「日本共産党」という本を読めばわかります。

また、私の知人で日本共産党の県委員会に就職した人がいますが、過労で倒れ、死との境界線をさまよっていたという人がいます。奇跡的に助かり、それを機に離党したそうです。もし、不幸にも死亡したら、日本共産党が殺したようなものですね。

いずれにせよ、日本共産党もまた、ブラック企業同然なのです。労働者階級の敵、人民の敵なのです。

この連中は、労働者階級の人々を騙して煽動し、一部の共産貴族だけが、ブルジョアジー顔負けの贅沢三昧の暮らしをする世の中を作ろうとしているだけです。労働者階級の人々の幸福なんか、全く考えていません。そういうふりをしているだけなのです。