東京都議会選挙は民主党が躍進し、自民党は議席を減らしましたね。でも、もうひとつの連立政権政党の公明党は1議席増やしているのですね。
公明党は、悪いことをすべて自民党になすりつけて、「自分たちは正しい」と、都民をだましまくったのでしょうか?
それとも、一部で言われているように、住民移動をやったのでしょうか?
今回、公明党と連立政権の自民党は議席を減らしました。
かつて公明党と選挙協力をした民社党は、今は影も形もありません。
同じく公明党と選挙協力をしたことのある社民党、社会党時代に都議会第1党になったことさえあったのに今は0議席。
「共創協定」を結んだことのある共産党もかつて都議会で20議席以上あったのに、今回は8議席でした。
これを機に自民党も公明党と別れた方がいいのでは?
自民党は、かつての民社党や社会党と同様、公明党と組んだから、昔以上にバカ・ダメ・おたんこなす・すっとどっこい・とうへんぼく・ろくでなし政党になったのではないでしょうか?
民主党も公明党とは組まない方がいいでしょう。組めば、「ばい菌」に蝕まれることになるでしょう。
そういえば、小沢一郎氏は新進党時代に、公明党勢力と手を組んでいましたね。
こういうことを考えると、やっぱり公明党は、「ばい菌」なのでしょうか?
http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/ntok0069/list/CK2008100602000179.html
ところで、吉展ちゃん殺害事件の犯人って、公明党のバックにいる宗教団体の信者だったそうですね。
また、最近、あの騒音おばさん、実はこの宗教団体の被害者だったとかいう情報がネット上に流れているけど、本当でしょうか?
自殺したとされる元東村山市議も、実はこの宗教団体に殺害されたとかいう声もあるけど、真偽は?
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